- 2010年5月 9日 05:59
- 活動記録
2010年5月9日
小林です。恒例の銀座街の駅主催「泣き相撲&わんぱく相撲」に行きました。前日は雨だったので寒さが心配(アーケードの下でやるので雨にぬれる心配はないんです)でしたが、快晴で参加者の熱気と混ざって暑いくらいでちょうど良い相撲日和(!?)でした^^。
今年も本物のお相撲さんたちが大勢来て、四股を踏んで見せてくれました。迫力がありましたよ。
まず最初はみんなで鯉のぼりの中をくぐります。途中、鯉のぼりの中が行き止まりになったらしく、逆走しちゃったり詰まったりというハプニングもあり、それも周りで見てる大人たちには面白かったです。
いよいよメインのお相撲さんに抱っこされての「泣き相撲」。あまりに小さすぎて状況が分からなくてキョトンとしてる赤ちゃん、名前を呼ばれてスタンバイしてる時から泣いてる子、お相撲さんに抱っこされて喜んでる子、前の子の取り組みを見て"いやだ~"とキャンセルする子...とさまざまな人間模様でした(*^_^*)。
次にちょっと大きい子たちの「わんぱく相撲」。ここではお相撲協会の名司会^^で本物の取り組みみたいに勝敗をいろんな手の名前で解説してくれたので楽しんで見れました(*^_^*)。
今年も大勢のちびっ子が参加してにぎやかで楽しかったです♪
と~ってもレアな体験です。写真残すのにも是非おススメですよ(^^♪。
- 次の記事: 楽しかったです「山の都親子ふれあい写生大会」
- 前の記事: 行きませんか?「山の都親子ふれあい写生大会」